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ロケットストーブ製作ワークショップ + 勉強会のおしらせ
身近にある材料で作れるストーブとして、最近注目されているロケットストーブ。薪や木端などの木材を効率よく燃焼させる仕組みが特徴です。
今回のセミナーではこの「ロケットストーブ」を実際につくります!
小池雅久(マゼコゼ代表)による、ロケットストーブの成り立ちや
作り方の勉強会も開きます。
日時 : 11月13日(日) AM 10:00〜 須坂市朝市会場にて
: 11月20日(日) PM 13:30〜 須坂森のわっこ
講師・製作指導 : 小池雅久(アーティスト・カフェマゼコゼ代表)
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境内アート小布施+苗市
2011年4月16日10時から16時
17日9時から15時半
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| 1.応急危険度判定とは |
応急危険度判定は、大地震により被災した建築物を調査し、その後に発生する余震などによる倒壊の危険性や外壁・窓ガラスの落下、付属設備の転倒などの危険性を判定することにより、人命にかかわる二次的災害を防止することを目的としています。
その判定結果は、建築物の見やすい場所に表示され、居住者はもとより付近を通行する歩行者などに対してもその建築物の危険性について情報提供することとしています。 また、これらの判定は建築の専門家が個々の建築物を直接見て回るため、被災建築物に対する不安を抱いている被災者の精神的安定にもつながるといわれています。
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外観的に被害は少なく見えるものでも、内部では天井や壁・床が落ちていたりといった状態で、家具は倒れ、多くの家財が散乱している家がほとんどであり、地震時に強烈な揺れに見舞われたことがわかりました。
今後の対応や復旧に向けて、私たちは出来る限りの協力をしなければならないと思いました。
また東北地方の大震災に対しても、現在では私たちにはどうしようもありませんが、今後、応急危険度判定やその後の住宅相談などに建築士として協力できることが沢山あると思いますので、こちらについても出来る限り協力していきたいと考えています。
今後、長く険しい時間が待ち構えていると思いますが、日本人がみんなで支え合って、乗り切っていくよう頑張りましょう。
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***デザイナーズトークセッション詳細***
日 時:平成23年2月25日(金)
13:00〜
場 所:北野カルチュラルセンター 3F (入場無料)
お問合せ:OKA学園トータルデザインアカデミー
〒380-0936 長野市岡田町96-5
TEL:026-226-5719 FAX:026-224-4064
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